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人生とは・・・ "Life is..."

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今朝は仕事の前に、乾いた薪を薪小屋に積む作業をした。

朝から体を動かすのはとてもよいわ~。

薪を積みながら、また人生について考えた。

自分と対話する時間。

薪を積んだり、洗濯を干したり、お皿を洗ったり、そんな単純作業のときが一番いい。

問いに関する答えが返ってくるのはそんな時。

今朝もなぞなぞの一部が解けた。

こうしてアキコの日々は続いてきた。

そしてこれからも・・・・・。

充実の週末を!
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by akiko-gf | 2008-05-30 17:30 | way of life

今日も生きている - Power of GrandFatherSun -

日がだいぶ長くなって・・・・・
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午後9時には太陽が目の真ん前。
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西の空が茜色に染まるのは午後10時。
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午前4時半には東の空にGrandMotherMoon。
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午前5時過ぎには北の空にGrandFatherSun。

日のパワーをいただいて、今日も騒音に負けないで集中しよう。
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ここ2週間ほど家の外では下水道工事が行なわれている。アスファルトの道が3メートル掘られた。地球が掘られるのを見るのは辛い。

朝7時から午後4時まで、家に振動が響く。

この古い家を守るためにも、工事が完全に終わるまで家にいようと思う。カリン母さんの話によれば、この家はこの町でも残り少なくなった古い家だそう。築100年はとっくにこえている。

日と月に見守られて、私は今日も生きている。
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by akiko-gf | 2008-05-29 06:26 | dwelling

交流 - interaction -

「地球で生きる」ということを、真剣にとらえている人たちと時空を共にした週末。
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いい時間が流れた。慌てることなく、欲張ることなく。いいエネルギーの交流。

遊びに来てくれたレーナとバーブロ、それからさおりちゃん、どうもありがとう!またね。

「人との交流」を忘れてはならない。

エチオピアのTewolde Egziabherさんがボンで私に話してくれた。

「先進国」としてくくられている国々に住む私たちがおかした過ち、そして忘れてしまった大事なことは何だと思いますか?エチオピアの人たちに先進国の真似をして欲しくないこととして何がありますか?

テウォルデさんはこんな話をしてくれた。

ニューヨークで勉強しているエチオピアの若い女性の住むアパートに彼女のお母さんが訪ねた時のこと。

お母さん:「お隣にはどんな人が住んでいるの?」
娘:「知らないわ。会ったことがないから」

翌日、娘が学校に行った後、お母さんは丁寧にエチオピアのコーヒーを淹れ、キッチンテーブルをきれいに飾って、おもてなしの準備をした。

そして、お隣のドアをノックした。

出て来た人は、白い衣装に身を包んで、聞きなれない言葉を話すお母さんを見てびっくりし、警察を呼んだ。

英語を話さないお母さんは、そのまま警察に連行された。お母さんは、娘から事前に手渡されていたメモを警察の人に渡した。その紙には英語で、「何かあったらここに電話してください」と書かれていた。

警察に飛んできた娘が事情を説明したけれど、「そんな訳がない」と信じてくれない警察の人たちにアパートまで来てもらった。

警察の人もお隣さんも、きれいに飾られたキッチンテーブルを見て驚き、謝り、そしてみんなでお母さんのコーヒーをいただいた。

その後、警察の人ともお隣さんとも信頼関係が築け、お母さんは安心してエチオピアに帰った。

テウォルデさんは言った。

エチオピアの人たち、特に若い人たちに忘れてほしくないことは、「人との交流を続けること」。先進国の人たちの暮らしを見て感じることは、「一人で暮らし、人と交流することをしない人がいること。隣近所との付き合いがないこと」。人との交流を忘れた人間は、大切なことを忘れた人間。エチオピアが経済的に発展しても、この大切なことを忘れることのないようにとよく話しているんだよ。

私は今、ひとり暮らしをしている。だからこそ、人と交流することは大切だと思っている。

さて、今週はどんな出会いがあるだろう。
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写真は2005年、モントリオールのMOP2で。ボンのMOP4ではあまり写真を撮らなかった。
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by akiko-gf | 2008-05-26 07:54 | dwelling

みんなで生きる - way of collaboration -

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ライラックの香りにつつまれたこの家に、昨日からレーナと彼女の友達バーブロさんが遊びに来ている。
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ふたりは月曜の朝からヘルシンボーリに行って、火曜から開催されるInternational Eco-municipality Conference(国際エコ自治体会議)に参加するそう。
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レーナの話によれば、日本からは鎌仲ひとみさんが来て世界のエコ自治体の活動の様子などを撮影するとか。

世界中で、自然と共存する方法を見つけて歩き出した人たちがどんどんつながっていっている。母なる地球を傷つけない生き方をする人たちのネットワークが広がっている。

ボンで開かれたPlanet Diversityでも、遺伝子組み換えのない世界のために、多様性を尊重する世界をつくるために、たくさんの国々から人が集まった。

みんなで一緒に生きているんだってことをもっともっと実感しながら生きようと思う。

成長することの邪魔し合うことのないように。

ちなみにライラックのメッセージは、「心を開くことで、夢に到達できる」。

Syren: Det öppna hjärtat leder dig in till drömmens värld.
Visdom: Här är jag. Jag har funnit min dröm.
Min dröm är..... Jag öppnar nu upp mitt hjärta för drömmens värld.
Låt ditt öppna hjärta leda dig in till drömmens värld.

- Växternas språk
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by akiko-gf | 2008-05-25 12:30 | dwelling

なんにだって役割がある - meaning of everything -

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薔薇の枝から落ちた葉っぱ。色とりどりにそれぞれ個性があって、きれい。しばらく窓辺に置いて楽しもうっと。
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「雑草なんて草はない」。本当にね。どんな植物にもそれぞれ役割があるんだと思う。

そうそう、「ムダ毛なんて毛はない」と私は思っている。体毛は私たちを守ってくれる。

ボンでは世界中から集まった愉快でパワフルで美しい女の人たちに会った。もちろん、ムダ毛の処理なんていう考えは彼女たちの頭にはない。

何もかも何らかの役割がある。意味がある。

ボンに行く前に、シャスティンが私の髪の毛を見てくれる予定になっていたけど、ちょうどムーンになって、予定変更。

私と一緒にボンに行ってくれた私の髪の毛たちにも感謝。きっと何か意味があったはず。

布ナプキンを使って、髪の毛をシャンプーで洗うのをやめた女の人たち。体毛にも意味があることも感じてね。パワフルだよ~!

宣伝に洗脳されないで、自分の心や体と相談しながら生きる人がどんどん増えますように。
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by akiko-gf | 2008-05-24 10:32 | hair

多様性をいかす - living diversity -

ボン会議の最終日、私の目からは涙があふれた。2005年に初めてモントリオールで会ったドイツ人のクリスティーヌさん。とてもパワフルでワンダフルな女の人。去年はブリュッセルで会って、今年またボンで再会した。彼女はバイオセーフティー議定書の交渉には欠かせない市民側の強力なロビーイスト。「あなたの行動が今回の交渉に一役買ったのよ。あなたがちょうどあの時にあの場所にいて、行動を取ったことが影響したのよ」と、クリスティーヌさんが声をかけてくれた瞬間、涙があふれた。クリスティーヌさんの目はいつもやさしく輝いている。人生の奥深さを知っている人。パワフルな人に会うと感動する。魂が喜ぶ、そして涙があふれる。年のせいかもしれない。

ボン最後の夜、みんなで食事をした。モントリオールで知り合ったパワフルな市民側のロビーイストが勢ぞろい。エチオピア環境保護局の局長で科学者のテウォルデ・エグジアブナー(Tewolde Egziabher)さんも加わった。私はテウォルデさんの隣りだったから、色んないいお話を聞くことができた。エチオピアは今では食料自給率が100%を超えているから、余った分を輸出するまでになったという。私が子どものころはエチオピアは飢餓で苦しんでいて、私は募金を集めたことがあったほどだったのに。素晴らしい。ただ、今でも食料が十分でない地域があって、その問題の解決を目指しているそう。Planet Diveristyでみんなのお話が聞けなかったけど、最後に魂が喜ぶお話を人生の先輩から聞けたから満足した。またの機会にもっとおすそ分けしますね~。

スウェーデンに帰ってきたら、庭じゅうがお花の多様性で輝いていた。
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生物の多様性、文化の多様性に感謝して、多様性を邪魔しない生き方をしたいと思う。

違いから学びあいながら。
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by akiko-gf | 2008-05-19 15:57 | dwelling

世界の多様性 - world diversity -

ドイツのボンで開かれた、Planet Diversity 集会とバイオセイフティーに関するカルタヘナ議定書第4回締約国会議に参加してきた。
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でも当初の目的だった集会の方にはほとんど参加できず、一日目のデモ半日と、三日目のグリーンピースによるワークショップに書記として一時間ほど参加しただけに終わった。世界中から集まった人から、魂が喜ぶお話をたっぷり聞くつもりだったアキコとしてはかなり残念だった。ここ10年ほどの活動を通して知り合った、こんな機会にしか会えない人たちの写真もほとんど撮れず・・・。地球の多様性をみんなでお祝いするお祭りにも参加できなかった。写真は勢ぞろいしたグリーンピースのキャンペーナーたち。
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その理由は、遺伝子組み換え生物の国境を越えた取引にともなうリスク評価及びリスク管理、そして責任及び救済について、議定書参加国による交渉の進行を日本政府が妨げるような態度を取っていたから。特に責任と救済に関する拘束力のあるシステムの導入には断固として反対する姿勢を示し、8割以上の参加国と市民団体から、「第5回会議の開催国として予定されている日本が、交渉を妨げるとは何事だ」と、かなりの反感をかった。まるで遺伝子組み換え作物の輸出国であるかのような発言をする日本。私たち市民団体と短いミーティングをした際の対応にも多くの疑問が残った。最終的にかろうじてアウトラインはできたものの、かなり緩いものになった。この議定書が実りのあるものになるか否かは今後の交渉次第。それにしても、遺伝子組み換え作物の輸入国、日本、どうして輸出国の代弁ばかりするのだろうか。日本はまず食料自給率を伸ばし、外国の農産物に頼らなくても生きられる国を目指さすことに真剣に取り組むべきだと思う。

日本で暮らしているみなさんは、とにかく国産のものを選ぶようにしてください。そして自給率を伸ばすようにそれぞれができることを実行していってください。食料の60%が外国産であることを意識してください。
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by akiko-gf | 2008-05-19 14:42 | dwelling

Corn is sacred, everything that grows is sacred

http://www.planet-diversity.org/storiesandvideos/the-corn-maiden.html

The Corn Maiden

Long ago when the world was young, the people were often hungry. They survived as best they could by hunting animals and gathering wild fruits. There were no farmers and no-one knew how to grow corn. Without corn there was no flour, and without flour there was no bread to eat.

At that time there lived an old, old woman who understood many things. One day she called together all her family, all her neighbours and told them: 'Something wonderful is coming! For ten nights I have heard it singing from the river. Now it is time for you to listen with me, for we must find out who or what it is.'

So when darkness fell, the whole village went down to the river bank. Soon they heard a voice as sweet as a summer wind quivering over the water:

'Fair and fine,
Fine and fair
Are the fields
Where I grow and ripen.'

The villagers peered and strained to see who it was that sang so hauntingly. But they could see nothing, no-one.
Yet trusting in the Great Spirit, they sang back their own chant of peace and welcome.
The strange singing swelled to fill the darkness, until it seemed that a great army of mysteries was washing towards them through the night. Then the youngest children began to whimper with fear.

'Don't worry,' the old, old woman told them. 'You can go home now. Take your mothers and fathers with you. Leave me here. I am not afraid. I shall meet the singer and find out what I must do.'

So the villagers went away and the old, old woman waited, bent and wrinkled, alone.
Many moments of stillness passed; then suddenly the singer called out,

'Grandmother! Bring me ashore!'
'I am coming my child,' replied the old, old woman.
She climbed into her canoe and paddled it out to the centre of the river.

There she saw an enormous beaver. His back was arched out of the water, and on it sat a graceful girl.
The girl jumped into the canoe, and the old, old woman rowed her ashore.
'Thank you Grandmother,' said she, 'Now you must leave me here and go home yourself. But be sure to come and look for me in the morning.'
The old, old woman did as she was bidden. The next day, as soon as dawn had washed the sky, she hurried back to the river bank. There was no-one there; but a single stalk of corn, thick with golden seed, was growing on the spot where the mysterious singer had landed.

The old, old woman smiled and nodded to herself. She plucked the corn and carried it carefully home to her wigwam. There she hung it on a pole by her fireplace and waited to see what would happen next.
That night she had a dream. In it, the corn changed back into the shape of the girl she had rescued.
'Grandmother,' she said, 'it is too hot for me by your fire. Take me outside, I beg you! Then plant my seeds in the ground.'

When she woke, the old, old woman remembered her dream at once. Carefully, she unhooked the corn stalk and shook out the grains into a bowl. Then she carried them outside, laid them in the ground and covered them with a soft sprinkling of soil.
The sun shone and the rain fell. Soon green shoots pushed through the blanket of earth.
Then the old, old woman had another dream about the girl.

'Grandmother,' said she, 'know this: I am Corn. I have come to feed you. Nurse me carefully, protect me from the weeds. When I am ripe, grind me into flour. When that is done, bake me into bread. Eat me. Share me generously with your people. I will make you all strong!'

Once again, the old, old woman did as she was bidden. She looked after the corn. Moons waxed and waned, summer blossomed and faded. The corn grew strong. Its seed ripened.
It was the time of leaf-fall. The old, old woman harvested the corn. She divided it up and gave a handful of seeds to every family in the village.

Then she shared with them the wisdom that the Corn Maiden had taught her.
That night, everyone was happy. Now they had delicious bread to eat. Never again would they be hungry!
They went down to the river bank and chanted their thanks to the Corn Maiden.

For the last time they heard her singing across the water, but now her words were tinged with a strange sadness:
'Take care, take care
Of the good Earth that feeds me!
I am the fruit of the Earth -
Oh I suffer!
Do not waste me,
do not poison me.....'
'Whatever can it mean?' asked the villagers.

Tears ran down the old, old, woman's cheeks, for she could see far into the future.

'Corn is sacred, everything that grows is sacred,' she said. 'But I warn you, there will come a time when the sons of your sons will forget this. Then hunger and sorrow will return to the world.' She shook her head. 'It will not end until - unless - their grandchildren learn once more this lesson - the only lesson that is worth remembering: how to love and respect the Earth.'

---Iroquois Indian legend

(From "The Tree in the Moon and Other Legends of Plants and Trees - Cambridge Books for Children)
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by akiko-gf | 2008-05-12 00:00 | eating

大きな世界で生きる - deep lifestyle -

自分を意識するようになったのはいつだったんだろう?

自分のことを「わたし」と呼ぶことになじめなくて、中学生くらいまでずっと自分のことを「あっこはね~」と言っていた。だからよく友達が、「あっこはね~」と真似をしてくれた。私の声というか話し方はどうも特徴があるらしく、よく今でも人に真似される。真似されるとちょっとうれしい感じ。

自分の顔と対面したのは小学校の4年生の時だった。それまでは特に外見というものをしっかりと意識したことがなかったんだろうと思う。

自分の顔と対面した時のことは今でもはっきりと覚えている。

鏡の中の自分の顔に気づいた時の第一印象は、「あっこの顔っておもしろいね」だった。

そして、「この顔となら一生一緒にいられるね」だった。

以来、自分の顔には満足している。
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(アキコ25の時)

43年の時を経ても、毎朝、鏡を見るたびに、なぜか顔がほころぶ。

私は自分の顔が好き。

それから明子という自分の名前も好き。

夫からいただいたFRID(心の平静)という名字も好き。

自分のことが好きだと、世界が大きくなるよ。

アキコは今日も大きな世界で生きてます。

ちゃんと息をして、ちゃんと悟りながら。

大きな世界で生きるって言うことは、自分の命への理解を深め感謝する生き方をすること。

そして自分が存在している母なる地球での人生を大きな視野でとらえるってこと。

目先のことにとらわれないで、生きるってこと。

自然界を感じて生きるってこと。

大きな世界で生きるとね、いいこといっぱいありますよ。おススメ~!
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by akiko-gf | 2008-05-10 16:20 | way of life

皐月の朝のおすそ分け - surroundings in May -

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来週は待ちに待ったボンのイベント会議です。

世界中からたくさんの人が集まります。

遺伝子組み換え汚染をなくして、自然界の多様性を守り、人類の多様性&文化の多様性を分かち合い、感謝し合おうという集まりです。

そうそう今週EUは、遺伝子組み換えトウモロコシ(殺虫剤入り)と遺伝子組み換えジャガイモ(抗生物質耐性遺伝子入り)の栽培認可の決定を延期しました。

当たり前です!誰もそんなの食べたくないし、動物にも与えてほしくありません。

自然界に対する感謝を忘れた、我を忘れた人間たち、早く正気に戻ってね。

12日には大きなデモンストレーションがあります。ボンにお住まいの方、是非、参加してくださいな。
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by akiko-gf | 2008-05-10 08:05 | dwelling


地球明子の地球感じて地球暮らし


by akiko-gf

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