<   2013年 06月 ( 13 )   > この月の画像一覧

考える人たち

この間、ダヴィッドの友達が遊びに来て喋っていた時、いっつも考えて考え過ぎちゃうから、考えることから休む為にためにゲームするんだと言っていた。ダヴィッドも同じ。いつも考えている。で、ゲームをする。

私も同じ。常に生きることについて考えている。でも、特に考えることから休憩することを必要とはしていない。考えるのは私にとっては生きることだから。

三人で話すのは楽しい。
a0104020_049276.jpg
火を囲んで。


[PR]
by akiko-gf | 2013-06-30 17:34 | way of life

我慢は美徳じゃない

我慢は美徳じゃないよ。

でっかい会社にこき使われて、過労で自殺する人たちのニュースを読みました。

戦後の日本じゃないんだし、我慢は美徳の時代じゃないのに、まだ我慢して生きてる人が多いみたいですね。

命を大切に。親が子供に伝えること。
a0104020_15302560.jpg

***

おばさんが乳がんで死んだ後、おばあちゃんはそのことを悔やんで悔やんで、自分が死ぬまで悔やんでいたようでした。

好きなことをさせてやればよかった、好きな人と結婚ささてやればよかったと、度々口にしていました。

私はそのことを聞きながら育ち、とても自由な人生をいただきました。

生きていること、命の大切さを感じ、それを行動に反映させること。

シンプルライフができることに感謝してます。

家族、友達、地球、そして自分の命に感謝しています。
a0104020_15262974.jpg
ありがとう。
[PR]
by akiko-gf | 2013-06-28 08:11

人生満喫

思い出した。1993年に東京の真ん中からこの小さな町に移り住んだ頃のことを。

何もないこの小さな町に越してきた時、私は一言もスウェーデン語が話せなかったし、読めなかった。

特に何もすることもなく、まわりで起こっていることもほとんどわからず。

あの時は、本をたくさん読んだ。そして、人生について、いつも考えていた。

なんでここに来たんだろうか。なんでここにいるんだろう。いつまでここにいるんだろう。自分はここで何をするんだろうか。

あれから20年の時が流れ、私は今もここにいる。

どうして今もここにいるのか。何をするのか。はっきりとしたことは今でもわからない。

でも、今、私は毎日を満喫している。生きていることを味わっている。

地球のこのスポットにいる。

今はそれだけでじゅうぶんな気がする。



a0104020_42634100.jpg

[PR]
by akiko-gf | 2013-06-24 21:05 | way of life

髪のお医者さんシャスティン

先日19日に、ハービアンのシャスティンのところに髪を診てもらいに行ってきました。シャスティンのことはこれまでに何度もブログに書いているし、私の髪との付き合い方についてもずっと書いてきましたが、今回、シャスティンに髪を診てもらって、この人は、髪のお医者さんになったんだなって本気で思いました。
a0104020_735918.jpg
初めて、私がシャスティンの美容室に行ったのは、33歳の誕生日でした。15年前のことです。マーティンに、誕生日だし美容院に行って髪でも切ってきたら、と言われたのがきっかけでした。私は、変なケミカルっぽいシャンプーは使っていなくて、デンマークのオーガニック食品のお店が作って売っている添加物の少ないシャンプーを使っていましたが、それと同じシャンプーをシャスティンのお店で使っているのがサロンの外から見てわかったので、マーティンがあの店ならいいんじゃない、とすすめてくれたのでした。私は半信半疑だったのですが、日本に行く予定もなかったので、行ってみることにしました。

お店に入って、「髪を切ってもらいたいんだけど」と言うと、シャスティンが出てきてやさしい笑顔で迎えてくれました。私が椅子に座るとまず、髪のマッサージを始めました。そしてすぐに、「あなた、ベジタリアンでしょう」と言いました。「ベジタリアンの人の髪は触るとわかる」って。そして、カットが終わってから、「アキコはドライヤーを使わないで自然乾燥しているでしょう」とも言いました。それもその通りで、私はスウェーデンに越してきてからドライヤーはほとんど使っていませんでした。

ケミカルから自然派へ

シャスティンは、それまで30年くらい、普通のケミカルいっぱい使う美容院をやっていましたが、娘さんが急にひどいアレルギーになって色んなことに敏感になったことと、町の中学生が学校のプロジェクトで美容院で使っている製品を調べたら、とんでもなく多くのケミカルが使われていることに気づいたことによって、ケミカル美容師をやめる決心をしたのでした。私がシャスティンの美容院に行ったのは、ちょうどシャスティンがケミカルに終止符を打って、自然派美容師へ転換し始めたちょうどその頃でした。でも当時シャスティンはシャンプーもドライヤーも使っていたし、お店では電子レンジも使っていたし、食べものに入っている添加物については特に気にかけていない暮らしをしていました。

あれからお互いにたくさん学んでたくさん経験してたくさんのことを変えてきたね、と今回は以前を振り返って懐かしい話をしました。朝の9時にシャスティンのところに着いたのですが、すぐには髪のことはせずに、まずは話をしました。
a0104020_742974.jpg
電話で予約をした際に、今回はいつもよりかなり髪が疲れていることは伝えておいたのですが、日本で放射能がたくさんの場所へ行ったり、都会の汚れた空気を吸ったり、添加物を普段より多く口にしたりしたこと、変なにおいのついたトイレットペーパーや洗剤の強いにおいが大変だった話など、話が尽きず、気がついたらお昼の時間になっていました。シャスティンがダール豆のスープを作ってくれました。彼女もケミカルを使わなくなって食べ物の添加物にも気をつけるようになって、10年位前から肉や魚は食べなくなったので、私にとっては気が楽です。

シャスティンの美容室ではシャンプーは一切使いません。パーマはありません。毛染めはお客さんからどうしてもという要望があれば、へナとか天然インディゴとかを使って染めることもありますが、特にすすめてはいません。基本はマッサージとカットで、後はヘアパックのコースもあります。

美容院と言うより、髪の治療院

お昼を食べて、ゆっくりと食休みをしたあと、3時ごろから髪を始めました。

シャスティンのやり方はまず、髪のマッサージをします。そして次に、エネルギーカットと呼んでいるカットをします。髪の気の流れをよくするカット法です。ここまでが普通のコースです。そしてその後に、バランスを整えるカットをすることもあります。今回はもちろんバランスのところまで全工程をお願いしました。バランスを整えると言うのは、髪のバランスを整えると言うよりも、体全体の気の流れを整えることです。髪のカットが終わってから、足と腕のマッサージもしてくれました。全部で3時間ほどかかりました。

マッサージが始まったとたんにすごい眠気に襲われ、半工程くらいは眠っていました。急に両腕がだるくなって目が覚めました。気づくと、肩がとても重くて、そのことをシャスティンに伝えました。そうすると、「わかってる、もうすぐだから、もうちょっとの辛抱」と言い、「髪をとにかく上の方に向かって切るようにということだから、今そうしている」とも言いました。しばらくすると、肩の重さがスッとなくなりました。腕のだるさはちょっと残りましたが、腕のマッサージをしてくれたので、それも治まりました。

シャスティン、腕を上げたなっていうのが、正直な感想です。
a0104020_7584949.jpg
マジ、かなり体がすっきりしました。日本から帰ってきてもなかなか止まらなかった咳もだいぶ楽になりました。

私は髪を大切にしています。自分なりの方法でやっているので、他の人から見たらそんな風に見えないかもしれないけど、私は自分の髪との付き合い方がとても気に入っています。
a0104020_832440.jpg
今回は、特にパーフェクトなタイミングでお手当てをしてもらったと思います。19日に髪の治療をしてもらって、20日はゆっくりして、21日の朝に月のものが始まりました。夏至の日でした。そして今夜はスーパーフルムーンです。

シャスティンのような美容師さんは私の知る限り、スウェーデンには彼女しかいません。エコ美容師と名乗ってお店をやっている人は都市部に少しずつ出てきましたが、シャスティンのやっていることはそういうことではないので、私はシャスティンのことを、髪のお医者さんと呼ぶことにしました。

これからも益々腕に磨きをかけていくような気がします。
a0104020_8235426.jpg
シャスティン60歳。まだまだこれからです☆

http://instagram.com/akikosweden
[PR]
by akiko-gf | 2013-06-23 22:43 | hair

八月、スウェーデンに来ませんか?

スウェーデンの空気を吸いにいらっしゃいませんか?

「スウェーデンの自然や食べもので五感を磨く旅」の日程は、2013年8月21日(水)~27日(火)
【7日間】※成田への到着は28日(水)になります。

詳細は、コチラ!
http://reborn-japan.com/overseas/8925
a0104020_0231635.png


現地集合なので、日本からでなくても参加可能です。どうぞお誘い合わせのうえ、ご参加ください。

お申し込みはお早めにどうぞ!よろしくお願いします。



***

話はちょっと変りますが、日本滞在中に妹が貸してくれたスマホは移動中とても使い勝手がよかったので、私もスウェーデンに帰ってきてから買って、使い始めました。

それで、インスタグラムというのを、始めてみました。日々の暮らしの写真ですが、よかったら覗いてみてください。コンピューターからも見られます。http://instagram.com/akikosweden

ラインというのも使いはじめました。インスタグラムと同じ、ユーザーネームです。連絡用などにお使いいただけたらと思います。

日本で撮った写真の整理、遅れていますが、出来次第また連絡させていただきます。

今後とも、どうぞよろしくお願いします。
a0104020_032731.jpg

[PR]
by akiko-gf | 2013-06-16 16:16 | travel

ケミカルか自然か

a0104020_1649616.jpg
ほんの数日前にストックホルムで30代のソフィアと撮ったこの写真ではよくわかんないけど、私の髪には白髪が増えている。
a0104020_17171277.jpg
48才の髪。20代の頃は髪を染めたりしたこともあったけど、ケミカルによる身体や環境への悪影響を知ってからは、そういうのは止めた。シャスティンにヘナで染めてもらったこともあったけど、なんかしっくりこなかった。

長年、美容師をやっているママに言わせると、私の年齢でこのくらいの白髪はまだ少ないほうだと言う。だいたいの人は毛染めをしているから、パッと見には見えない。それは日本でもスウェーデンでも同じ。
a0104020_16593938.jpg
同居人ダヴィッドのお母さんは60代半ばで髪は染めている。ちなみに定年退職したけど、たまに保育園で少しお手伝いをしている。
a0104020_1724118.jpg
カリン母さんは70代半ば。染めていない彼女の髪は真っ白でシルバーっぽい。
a0104020_17125260.jpg
パパも70代半ばで白髪。染めていないロマンスグレー。
a0104020_19335189.jpg
グンボイおばさんは80代で髪は染めている。

私のまわりの年長者たちは、みんなそれぞれ何かの手術をした経験があったり、クスリを毎日飲むような暮らしをしている。でも頭ははっきりとしていて、いい会話や議論ができるのでありがたい。

*************

水曜日にシャスティンの所に行くことになっている。髪を診てもらうために。きっとまだ日本の疲れが髪には残っていると思うし、エネルギーの流れをよくしてもらわないと。

白髪が増えても、髪の毛が健康なら、それでいいと、私は思っている。

自分の体もケミカルで汚染したくないけど、地球の環境もできるだけ、汚染したくないから。

それだけ。


今ニュースを騒がせているのは、農薬が人間の尿から検出されているということ。ストックホルムで会ったパーシーさんの菜種を汚染したのは、農薬会社モンサントの遺伝子組み換えナタネだったけれど、このナタネは農薬をかけても枯れないもので、その農薬のほとんどがラウンドアップという農薬で、この農薬はガーデニングなんかにも使われているものだけれど、この数年はそれによる健康被害も指摘されている。その農薬が人間の尿から検出されている。
a0104020_17324523.png


ケミカルは口からも肌からも入ってくる。
[PR]
by akiko-gf | 2013-06-14 09:44 | hair

年を感じさせないふたりと

久しぶりにストックホルムに行ってきました。

もうひとつのノーベル賞と呼ばれるライトライブリーフッド賞の2007年受賞者、ルイーズさんとパーシー・シュマイザーさんご夫妻が来たからです。
a0104020_15433559.jpg
ルイーズさんによれば彼女は83才、パーシーさんは85才だそうです。これまでに何度か色々な場所でお会いしましたが、いつも変らずお元気で、力強いお話をしてくれます。

シュマイザーご夫妻はカナダでナタネ栽培をして暮らしていたのですが、ご自分たちで丹念に育て、育種してきた種を、遺伝子組み換えナタネによる汚染で、すべて失いました。その上、遺伝子組み換えナタネの特許を持つ農薬会社モンサントに、特許権侵害で訴えられたのです。

裁判には大変な費用がかかることから、北アメリカのほとんどの農家さんたちは大企業に訴えられたら泣き寝入りしていたのですが、パーシーさんはルイーズさんと話し合いをして、家族に支えられながら、農家の権利を守ることの重要さ、生物多様性を守ることの大切さ、そして、生物特許を認めることの間違いを指摘するために、立ち上がり、何度も裁判でたたかった経歴を持っています。

裁判中は、ルイーズさんや家族が企業に脅されたこともあって、怖い経験もしたそうですが、お二人は世界中を回って、その体験や遺伝子組み換えの問題について、多くの人にお話を続けてくださっています。日本でも何度かお話をなさっています。

今回は、ストックホルムにある国会議事堂の一室で、農業についてのセミナーがあり、そこで他の受賞者たちとお話をしてくれました。
a0104020_1614124.jpg
その夜にも市民団体が主催したお話会がありました。国会は招待者だけでしたが、夜のイベントはオープンだったので、会場はそれなりに埋まっていました。
a0104020_16194316.jpg
前日にはノルウェーでお話をしてきたそうですが、翌日の朝にはカナダに帰るということで、いっぱいのスケジュールだったようです。
a0104020_3374570.jpg
おうちに帰ったらガーデニングをするのが楽しみ、とルイーズさんは言っていました。

今、アメリカでは未認可の遺伝子組み換えコムギが見つかって、世界中のニュースになっています。パーシーさんを訴えたモンサント社のものです。アメリカの団体はその件でモンサントを訴える裁判を起こしています。

平和な世界を望んで生きていますが、これまでに人間が地球で生きながらつくりだしてきたものによって起こっている問題は、今現在も人を苦しめています。

原発も同様。
a0104020_16343267.jpg

[PR]
by akiko-gf | 2013-06-13 22:34 | GMO

写真で綴る日本滞在・山

a0104020_21181616.jpg

山がないスウェーデンの南に住んでいる私。日本では山をいっぱい見て、パワーをもらってきた。富士山を見るとやっぱりそのすごさに感動する。
a0104020_21301498.jpg
飛行機の中からも富士山を見た。
[PR]
by akiko-gf | 2013-06-06 06:06 | dwelling

夜の夕陽

午後10時の夕焼け
a0104020_16594264.jpg
今頃のスウェーデンは日が出ている時間が長い。夏至までどんどん日が長くなる。
[PR]
by akiko-gf | 2013-06-05 23:50 | dwelling

体の感覚・体からの信号

今回の日本は本当に体が大変だった。気持ち的にも大変なこともあったけど、とにかく体が大変でそして大活躍してくれた。
a0104020_2234161.jpg


私は普段から体の声を聞いて生きているつもり。

これは、いろんなことを我慢して生きて寝たきりの病気になって生を終えたおばあちゃんとか、自分が好きじゃない人と結婚してしたくないホルモン注射を打って乳がんで苦しんで死んだおばさんの生き様を見ていて、自分は違ったやり方をしようと思ったからだと思う。

とにかく体が赤信号を出したら、自分はそれに従った行動をする。

まず、日本に着いた翌日の朝、原宿駅からNHK前まで歩いた。そんなに車通りは多くなかったけれど、とにかく空気が臭かった。

空気が臭いと、自然と鼻で息をしなくなって、口で息をしてしまう。でも、口で息をすると空気中の汚れたものとかが口から体に入ってしまう。

だから、口を薄く開いて、息をして歩いた。マスクを持って来ればよかったと後悔した。

私の体の自動防御装置は喉の辺りにもあって、喉までは色々が入ってくるんだけど、そこで、なんとか体の中まで入れないようにと、粘液みたいなものがそれを包み込む感じになっているような気がする。

それでも体には入るけど、とにかく喉の辺りで防御対策が行なわれるようだ。で、それを出そうとして咳が出る。

で、北海道は大丈夫だったけれど、石巻に行った辺りから、少しずつ、入ってくるものが大変になってきたのを感じた。

そしてそれは福島で超がつくほど大変になった。

原子力発電所の爆発で、被爆した場所に行ったりしたこともあって、余計にすごく大変になった。

普段から、感覚を濁して生きる暮らしを強いている人にはわからないかもしれないけれど、私は普段から努めて五感を鈍らせないように生活をしていることから、あの福島での経験はすごいものだった。

福島駅で上りの新幹線を待っている時に熱がどんどん出てきて、実はあのとき、体はすごいなーと感心した。

家に着いて測ったら39度7分で、パパにすすめられてパブロンは飲んだけど、あの熱は風邪とかの熱じゃないことは自分ではわかっていた。

とにかく私の体は体に入ってきてしまった悪いものを出すために必死だったんだと思う。

で、自分では翌日に熱が下がることはわかっていた。案の定、午前中には36度まで下がった。

でもあの熱だけですべては出なくて、体は更に敏感になった。

だからいつもならあんなに反応は出ないだろうと言うことにもすごく反応した。

繰り返すけど、あの体の状態で、におい付きトイレットペーパーはかなりしんどかった。

臭いも粒状であると私は捉えている。

化学合成でつくられたいやなにおいの粒子が、びゅんびゅんと襲ってくる感じ。

今回はシックハウスにも相当やられたし、環境ホルモンのにおいにもやられた。ダイオキシンやタバコのにおいもところどころにあった。

臭いのするものはまだわかりやすい。自分の防御作用を使えば多少は避けられる。

でも、原発の放射能はにおいがしないし見えないから、たちが悪い。


[PR]
by akiko-gf | 2013-06-05 14:36 | senses


地球明子の地球感じて地球暮らし


by akiko-gf

プロフィールを見る
画像一覧

リンク

検索

画像一覧

以前の記事

2015年 10月
2014年 01月
2013年 11月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 09月
2009年 07月
2009年 05月
2009年 03月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 05月
2007年 04月

人気ジャンル